バイオフィードバックがあなたの武器になる!

あなたの指導や施術が、生徒やクライアントの心と体に、どのような変化をもたらすのか、興味はありませんか?


バイオフィードバックを活用すれば、自律神経・脳波・筋緊張などの客観的データを測定し、解析できます。
これは、あなたの臨床家としてのスキルアップに直結するはずです。
さらには・・・


自らの施術や指導に自信が持てる
お客様の変化に応じた施術や指導ができる
お客様の信頼を得ることができる


現在、あらゆる個人支援サービスの分野で、専門家が増えてきて、競争が激しくなっています。
カウンセラーや鍼灸師、スポーツコーチやフィジカルトレーナーにしても、自分の得意分野にプラスアルファするものが求められています。


当協会のバイオフィードバックプログラム・資格は、あなたの専門性を高めるだけでなく、新たな顧客層の取り込みを促進するツールとなるはずです。


バイオフィードバックは、心理学・生理学の基礎知識と、機械の使い方さえ覚えれば、習得が難しいものではありません。
全ては、機械がフィードバックしてくれるので、それを確認しながら、修正していく作業をすればよいのです。



バイオフィードバックトレーナー協会は、コーチや心理カウンセラー、教師や整体師などの各種プロフェッショナルが、
ストレス軽減や集中力の向上を簡単に支援できるバイオフィードバック訓練という心理トレーニングの普及に努めます。

INFORMATION

  1. human trying to make the right choice

    どこからバイオフィードバックを始めるか?
  2. 04

    某有名アスリートをスランプから救ったバイオフィードバック体験
  3. dentist

    歯科医師のバイオフィードバック導入事例
お知らせ一覧

ココロの「見える化」 客観的データに基づいたメンタル指導

2020年の東京五輪に向けて、今バイオフィードバックトレーナー協会ができること


2020年のオリンピック東京大会に向けて、少しでも多くの、可能性あるアスリートに、本番で力を発揮してもらうため、バイオフィードバックのように、誰でも正しく教えることができて、効果を期待できるメンタルトレーニングを体験してほしいというのが、私の願いです。


現在、国が総力を挙げて、選手の育成に取り組んでいますが、メンタル面での教育は、正直、古いものであると言わざるを得ません。
元来、日本は精神論や根性論が支配的であり、メンタルトレーニングを科学的に行うという風土がありません。
過去、北京大会、バンクーバー大会などでは、ホスト国である中国やカナダは、バイオフィードバックの専門家によるチームを作っていたことが知られています。


バイオフィードバックトレーナー協会の当面の目標は、より多くの可能性あるアスリートに、バイオフィードバックによるメンタルトレーニングができる機会を提供することです。
まずは小規模でも、民間レベルででもです。
その意味でも、学校教師、スポーツコーチ、フィジカルトレーナー、鍼灸や整体の専門家などとの提携が必要です。


このようなビジョンに共有し、ともにより効果的な指導方法を模索している専門家の方々の入会をお待ちしています。

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